【レースを見終えて】18年 8/12(日)

関屋記念 GⅢ

 ショウナンアンセムはやや出遅れ加減だったものの、内の好位を進むという展開でしたが、逃げる馬を交わせず失速^^; 逃げた馬以外の先行馬には厳しい展開でもあったでしょうか、案外外差しも台頭する決着となり、展開面で少し評価を落としていた牝馬2頭が1,2着に来るという感じの決着でした。

 

新潟12R

 アシャカデッシュはやや出負け^^;そしてちょっと絶望的な位置で進めているも、騎手は進路を内に取り、手応えもそこそこに上がって来てきて、これはもしやと一瞬思いましたが・・・レースが終わった頃に突っ込んできて痛恨の4着^^;

 対抗の12番人気が3着に頑張り、本命が8番人気で4着まで追い上げるも、あと一歩及ばずという悔しい決着となりました。 しかし前向きに捉えるのであれば「この精度と大胆さを保っていければその内、大万馬券が当たってもおかしくはない」という感触にはなりましたので、少し前に自分が言っていた言葉通り「まだ期ではない」と、自分に言い聞かせ、来週以降も粘り強く良い予想を心掛けていきたいなと思いました!

 

 

5月くらいの新潟直線でも、似たようなケースがありましたが、

今の自分なら「くそー惜しかったな~ 来週以降また頑張ろう」という前向きな気持ちでいられるのが、少し成長した部分かもしれません。

馬券を買う上での心構え(精神的なアプローチ)や、予想の精度自体は、少し前の自分より明らかに良くなっていると思いますので、ひとまずはこの予想方法とこのくらいでの馬券購入ペースを続けていきたいと思います!

 

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最終更新日時 : 2018年08月12日 17時18分

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