京都11R 万葉ステークス

◎⑪プリンスオブペスカ 64点  鮮度高く蓄積疲労なく 多頭数長距離戦向きそうなハーツ産駒 自然と差しに回る位置取りショックの形がベターか ○①アイスバブル 63点  バウンド延長 前走は展開向かず ▲⑤タイセイモナーク […]

第58回 京都金杯 GⅢ

◎⑭ブレステイキング 63点  鮮度・カテゴリ鮮度高く 時計掛かる馬場で短縮の優位性高くなりそうで ○⑥ダイアトニック 62点  ストレス抜けて間隔開けて ▲⑮モズダディー 61点 △②マルターズアポジー 60点 △⑪ハ […]

第69回 中山金杯 GⅢ

◎⑰ザダル 69点  初古馬鮮度 馬体増えて 短縮の優位性も活きそうで ○④ノーブルマーズ 63点  上り勝負になった前走は仕方なく 混戦内枠向き ▲⑨ギベオン 63点 △③クレッシェンドラヴ 63点 △⑮カデナ 60点 […]

競馬とプロ野球から見る、「トップクラスとの対戦」と「疲労」と「故障」の関係性について

「甲子園では先発投手は連投は当たり前なのに、何でプロ野球は中6日なんだろう」 「条件戦の馬はよく中1週~中2週とかでもレースを使うのに、OPクラス以上になるとそんな間隔ではほとんど使わなく、もっと間隔を開けるのはなんでだ […]