【レースを見終えて】20年 7/4(土)~7/5(日)

松島特別

 ダノンポピーはよりによって最後方からの競馬となり、トラックバイアスの予想通り追い込み馬は物理的に無理という競馬で終了となってしまいました。 縦目の的中も惜しかったですが、休み明けを気分良く緩いペースで逃げられた人気馬に阻まれ、1着3着4着に終わりました。

 

ラジオNIKKEI賞 GⅢ

 ルリアンは1コーナーあたりで掛かって外に膨れたりする場面もあり、それでも4コーナーでは手応えが良かったので来るかと思いましたが、最後止まってしまい5着でした。 外を回りすぎたのも、勝ち馬のレース内容を見れば物理的に痛かったでしょうか。

 

 

 

両重賞(特にCBC賞)共に荒れて、予想の難しい週だったように思いました。

自分の中での流れの良くなさを感じるので、こういう時は、無理にやっても当たらず、見送るのが吉と出るパターンが経験上多いです。 この状態で微妙なレースをやってもジリ貧必至なので、やる時はやる、引く時は潔く引くのイメージで毎週臨みたいと思います!

 

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最終更新日時 : 2020年07月05日 16時58分

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