第158回 天皇賞(秋)GⅠ

⦿⑥マカヒキ 73点

 スローの流れを前に行く位置取りショック掛けてくれば。蓄積疲労無く、速い上がり適性ならこの馬が1番と見て。 マイナス12キロは少し減りすぎな気もしたが、問題ない方に賭けたい

○④レイデオロ 71点

 蓄積疲労少なく、前走も1人1着で、逆ショッカー候補で、上がり勝負には持ち込みたくないのを分かっていそうな今絶好調状態ルメール

▲⑨サングレーザー 69点

△⑤スワーヴリチャード 68点

△⑦アルアイン 65点

△⑩キセキ 64点

※③(63)

 

[トラックバイアス] 高速馬場、内前有利か

[想定ペース] Sペース

 

いつだか今井さんが大阪杯はディープ産駒古馬牡馬の救済レースになるんじゃないか 的なことを言っていたのを思い出し、正にこのレースがそうなるのではと予想

展開的にはSペースでマカヒキが前に行く位置取りショックを仕掛けてくるという、ピンポイントの読みで勝負!

 

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最終更新日時 : 2018年10月28日 14時59分

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